株式会社ジャパンケミカルズ
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Paint Protection Film

プロテクションフィルム(PPF)

愛車の塗装を守る、プロテクションフィルム。気になる部分の保護から、ボディ全体の施工まで、ご希望に合わせてご提案します。

施工予約・無料見積り
PPFの施工車両
特徴
料金
施工プロセス
施工事例
プロテクションフィルム(PPF)の特徴
部分施工からフルボディまで、透明・マット・カラータイプからご希望に合わせてご提案します。施工範囲やデザイン、費用対効果を考えた事前設計と、コーティングで培った下地処理、形状に応じた施工技術を組み合わせ、愛車の塗装を守りながら、ご希望の仕上がりを目指します。
ご希望に合わせた施工設計
どこまで保護したいか、あえて貼らずにアクセントとして残したい箇所はどこか。お車の使い方やデザイン、ご予算を伺い、費用対効果も考慮して、フィルム・施工範囲・施工方法をご提案します。
コーティングで培った下地処理
フィルムを貼る前の状態にもこだわります。コーティング施工で培った洗浄・研磨技術を生かし、細部の汚れや付着物を除去。塗装の状態に合わせた下地処理で施工面を整えられることが、当店の大きな強みです。
保護とカラーチェンジを両立
透明タイプに加え、マットな質感や色の変更ができるPPFもご提案します。プレカット・バルク両方の施工技術と、ラッピングの技術を生かし、形状やデザインに合わせた施工方法を選定。PPFとラッピング、それぞれの特長を組み合わせたミックス施工にも対応します。

プレカットとバルク、両方の技術で対応

当店は自社にカッティングプロッターを備え、複数のカッティングデータセンターと契約しています。車種別データを活用したプレカット施工に加え、データのないパーツや個別の形状には、ナイフレステープやハーフカット技術を用いたバルク施工で対応します。

エアロパーツ装着車なども、現車の形状と施工条件を確認したうえでご提案します。

※ナイフレステープとは、特殊なワイヤーを仕込んでからフィルムを貼りつけ、その後にワイヤーにてフィルムをカットするためのテープです。
※ハーフカットとは、塗装面まで刃を到達させず、フィルム表面に切り込みを入れて切り分ける技術です。

PPFのバルク施工工程

自己修復機能について

自己修復機能を備えたフィルムは、表面に付いた微細な傷が熱によって目立たなくなります。当店では、施工前のお打ち合わせで実際のフィルムを使って実演しています。

※自己修復の条件や範囲は製品により異なります。すべての傷が修復されるものではありません。

施工技術の認定紹介

CAR WASH JAPANを運営する株式会社ジャパンケミカルズは、ソフト99オートサービスのPPF認定施工店です。専門技術の習得と日々の施工経験を生かし、お車の形状や施工箇所に合わせて施工します。

ソフト99オートサービス PPF認定施工店
ソフト99オートサービス PPF認定施工店
認定証・修了証を拡大して見る(PDF)
料金
施工範囲、お車の形状、塗装の状態、使用するフィルムにより料金が異なります。必要な下地処理や施工方法も含め、事前のお打ち合わせで施工内容を設計し、お見積もりいたします。
※ 料金はお車の状態・サイズにより異なります。現車確認後、お見積りをご提示いたします。
お支払い方法はこちら

フロントガラスの保護もご相談ください

ボディの保護に加え、フロントガラスの飛び石対策となるウィンドウプロテクションフィルム(WPF)にも対応しています。

ウィンドウプロテクションフィルムについて
施工プロセス
お車の状態やご希望、施工内容に合わせて、各工程を丁寧に進めます。
1
施工設計・お見積もり・ご予約
事前カウンセリングで、ご希望や目的、お車の使い方を伺います。ボディ形状や塗装の補修歴、カッティングデータの有無を確認。保護する範囲や、あえて貼らずに残す箇所、デザイン性、費用対効果を考慮して施工内容を設計し、お見積もりをご案内します。内容をご確認いただいたうえで、ご予約を承ります。
2
ご入庫
お車をお預かりし、事前にお打ち合わせした施工内容を改めて確認します。
3
塗装面・パーツチェック、施工準備
塗装や補修箇所、各パーツの状態を確認し、必要に応じてパーツの取り外しと養生を行います。
4
洗浄・下地処理
施工面や細部の汚れ、付着物を丁寧に除去します。コーティングで培った技術を生かし、塗装の状態に合わせて施工面を整えます。
5
フィルム準備
施工方針や設計に合わせてフィルムを準備します。プレカット施工では、カッティングデータを使用し、自社のプロッターでフィルムをカットします。バルク施工では、施工箇所に合わせたフィルムと、ナイフレステープなど必要な準備を行います。
6
貼り付け前の再洗浄
貼り付け直前に施工面を再洗浄し、ホコリや汚れが残らないよう丁寧に確認します。
7
貼り付け
ホコリの混入に細心の注意を払いながら、フィルムの種類や施工箇所に適した方法で貼り付け、丁寧に圧着します。バルク施工では、形状に応じてナイフレステープやハーフカット技術を用い、フィルムを仕上げます。
8
乾燥・仕上げ
施工後の状態を確認し、端部など細部の仕上げを行います。
9
最終検査・お引き渡し
各部の仕上がりを確認したうえで、施工後の注意事項やお手入れ方法をご説明します。

※施工工程は、お車の状態や施工箇所、使用するフィルムにより異なります。

注意事項

PPFの保護性能や耐久性、自己修復機能は製品や使用環境により異なります。塗装や補修箇所の状態を確認し、施工・剥離に伴う注意事項を事前にご説明します。

プロテクションフィルム(PPF)の施工事例
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